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近刊&新刊案内

書籍(※新刊)の詳細は書影をクリックしてください。
 

  • 尾張藩所付代官人名辞典


    著者: 澤柳倫太郎

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年10月刊

    天明元年から明治維新まで、100年間のべ285人の所付代官、そのひとりひとりの人生と業績を収録。

  • 記憶の囁聲


    著者: 石川文也

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2019年10月刊

    「私」にとってかけがえのないあの人との真の意味での対話の痕跡を、できればその断片だけでも形として残しておきたいという、「私」の中に突如として湧き上がった抗しがたい欲求に駆り立てられ紡がれた「記憶たち」の物語。

  • 能・狂言における伝承のすがた


    著者: 東海能楽研究会

    本体価格: \2,500(税別)
    発行年月: 2019年10月刊

    愛知県東部、三河地方を中心に遠州・南信地域に焦点を当て、地域の民俗芸能を多面的な視座で読み解く。〈もうひとつの能楽地域史〉を描いた研究論集。巻末には三河地域周辺の芸能研究・学習便覧を付す。

  • 可児徳

    日本の体育・スポーツのはじまりに関わった教育者

    著者: 越智久美子

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2019年9月刊

    体育・スポーツが、再び軍事の論理に踊らされ、心身そのものを国家に持っていかれないために、いま、可児徳に学ぶ。NHK大河ドラマ「いだてん」の登場人物・可児徳の生涯を明らかにする初の評伝。

  • 良い食品には物語がある


    著者: 熊田博

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2019年9月刊

    食品について、食べることについて、生産者について……。名古屋の小さな食料品店が大切にしている、ささやかだけど本物の伝統食品を守るために必要なこととは?データだけではわからない「良い食品」の奥深い物語をあなたに。

  • 岐阜弁まるけ


    著者: 神田卓朗

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2019年9月刊

    元民放局アナウンサーの著者が、岐阜県人のアイデンティティーとして県内各地で使われている岐阜弁にスポットを当て、岐阜の文化そのものである岐阜弁の豊かさや奥深さを、楽しみ、懐かしく思い出しながら再発見する一冊。

  • 中村区まち物語

    名古屋の歴史と文化を楽しむ1

    編著者: 柴垣勇夫

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2019年9月刊

    古代の遺跡や街道の移り変わり、地図に刻まれたまちの歴史、観光名所の今昔、ゆかりの武将や文化人など、名古屋市中村区の地域文化を掘り起こした1冊。巻頭グラビアは中村遊廓ほか「失われた近代建築の記憶」

  • 誰も老人を経験していない

    ドクター井口のひとりごと

    著者: 井口昭久

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2019年9月刊

    老人は皆年齢同一性症候群である―。哀愁と軽やかさを織り交ぜながら日常を語る。第6エッセイ集。

  • 根(こん)


    著者: 本田眞哉

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年7月刊

    真宗大谷派寺院の前住職が、御遠忌法要勤修をご縁に法話集の出版を発願。手作りで立ち上げた公式HPに掲載した『法話』の中から43編をセレクトして編集。親鸞聖人七百五十回御遠忌記念出版。

  • ストライキ消滅

    「スト権奪還スト」とは何だったのか

    著者: 大橋弘

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2019年7月刊

    1975年11月、8日間にわたり「国鉄全線ストライキ」が打たれた。スト権奪還のためのストだった。当時のキーマンたちを取材し、現在の労働運動が忘れ去ったものの存在を描き出す。『週刊エコノミスト』掲載に加筆。

  • 追伸 第3号 2019.6


    著者: 追伸舎

    本体価格: \500(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

  • 農本主義という世界


    著者: 綱澤満昭

    本体価格: \2,800(税別)
    発行年月: 2019年7月刊

    近代合理主義が排除してきた民衆の〈情念〉はどこへ向かうのか? その思想的意味はどこにあるのか。近代的「知」との格闘を通して、「農本主義」の今日的意味を問い続けてきた著者の集大成!

  • 鍵をあける女


    著者: 後藤由美香

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    「白と黒それしかなくてそれだけで私とわかる線を引きたし」。日常に、ふと訪れる一瞬の耀き。その光跡をたどる短歌とエッセイ。

  • 古地図で楽しむ信州


    編著者: 笹本正治

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年7月刊

    流れる川とそびえる山、四つの平らと城下町……。村絵図や街道地図を読み解きながら、信州の奥深い文化遺産と歴史の一幕に触れてみよう!

  • 岐阜の山旅 飛騨


    編著者: 吉川幸一

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    人気の山から、知られざる名峰まで。豊かな自然と悠久と歴史にめぐまれた〈山の国〉飛騨の最新登山ガイド。

  • 路上の熱量


    著者: 藤井誠二

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    ノンフィクション作家・藤井誠二の最新人物ルポ集。時代になびかず、孤を研ぎ澄まし、世界に熱を放射する13人の男たちの知られざる素顔を、人間観察の名手である著者が切り取る。古屋雄作(うんこ漢字ドリル作者)、内田良(教育社会学者)、清野とおる(漫画家)、松江哲明(ドキュメンタリー監督)、石川竜一(写真家)、松居大悟(映画監督)、斎藤環(精神科医)、金鐘成(Jリーグ監督)、富田克也(映画監督)、中江美則(元受刑者更生支援団体「ルミナ」代表)、仲村清司(作家)、岸政彦(社会学者)、ドリアン助川(作家)

  • 命をつなぐ政治を求めて

    人口減少・災害多発時代に対する〈新しい答え〉

    著者: 嘉田由紀子

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    まずは、議論を積み上げよう!――後追い型ではなく「事前対応型」の政策を滋賀県政で実行してきた著者による人口・格差・経済・災害問題に挑むこれからの政治への新しい提案。

  • 夏休み、ひいばあの田舎でカイに出会った


    著者: 山際みよこ

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    「勇人は三年生の夏休み、ひいばあん家にあそびにいった。」一人暮らしのひいばあの田舎で、不思議な少年と出会った勇人は、毎日ふたりして山をほっつき歩き、川で遊んだ。やがて家に帰る日がやってきた。バスの見送りきたカイの姿を見た勇人は……。こどもの心にさわやかな喜びを届ける珠玉の童話集。

  • 人口8000万人時代に向けての日本経済


    著者: 牛嶋正

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    21世紀の日本経済の運営にあたって、これまで人口増加を前提に進められてきた国づくりの目標や手順をどう組み替えていけばいいのか。人口減に最適化した社会のあり方を求めて、環境問題、年金制度、自治体の役割ほか、さまざまな側面から再検討する。

  • カメハメハ大王

    今へとつながる英傑の軌跡

    著者: 小林素文

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    “アロハスピリッツ”ここにあり! ハワイ州憲法にもうたわれている「見返りを求めない思いやりの精神」。その源泉を訪ねて、南の島の王様と、それをとりまく人間模様を生き生きと描く。後半ではゆかりの遺跡、像、景観などをカラー写真で紹介!

  • 街道今昔 佐屋路をゆく

    東海の街道2

    著者: 石田泰弘

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    東海道佐屋廻りとして、江戸時代、多くの旅人でにぎわった佐屋路と津島街道を訪ねてみよう。街道から少し離れた名所・旧跡も取り上げ、読み物としても楽しめるウオーキングガイド。『美濃路』に続く東海の街道シリーズ第二弾!

  • 実録 失語症の改善記録・訓練帳


    著者: 吉村正夫

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    46歳の時、脳内出血で倒れ、失語症になった、著者。 本書は、著者の経験に基づく、改善記録・訓練帳です。 順を追って、改善する様子と同時に、訓練のポイントが、書いてあります。

  • 名古屋圏の都市を読み解く


    著者: 林上

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    都市の魅力とは何か。人はなぜそれを「おもしろい」と感じるのか。地表上のある空間が、歴史的にどのように組織化され、編成されていったかのプロセスを追い求める。

  • 祖父とあゆむヒロシマ

    今は言える、自由に

    著者: 愛葉由依

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    「一緒に広島に行きたい」―。このたった一言ではじまった祖父と私のヒロシマを巡る旅。語られなかった記憶の空白を二人でたどる物語。

  • 黒鍬さんがゆく

    生成の技術論

    著者: 広瀬伸

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    黒鍬とは誰なのか。その源流を「クワ」という道具に発し、戦国・江戸の世で農作業、生産基盤、景観、地場産業などで水土にかかわってきた彼ら。謎めいた者たちの姿を水土文化研究家が追う。

  • 自己の使い方


    著者: F. M.アレクサンダー 訳者:ATJ

    本体価格: \2,500(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    著者による最重要著書が本書である。ワークの基礎的概念、さらに専門用語の手段、抑制、結果等の重要概念を再定義し実例でその答えに導く。「アレクサンダー・テクニークをどのように運用するか」を丹念に記述した好著。

  • 持続可能な発展への挑戦
    中部ESD拠点が歩んだ国連ESDの10年

    著者: 古澤礼太

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    中部ESD拠点の活動を中心に、「持続可能な開発のための教育」とは何で、それが中部地域でどのようにおこなわれたかを紹介。そこで出会うことになったさまざまな課題を明らかにしていく。

  • 英語の歴史をたどる旅
    神に供える御膳

    著者: 柳朋宏

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    英語の発達に影響を及ぼした歴史的出来事や人物を取り上げ、英語の発達と社会・歴史がどのように関わっていたのか探る。現地で撮影写真を多数掲載し、実際に赴くことができるよう所在地と簡単な経路も紹介。

  • 老舗百貨店の接客法
    松坂屋の史料が語る店員の“心得”
    神に供える御膳

    著者: 末田智樹

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    日本独自の「接客法」を生み出した老舗呉服系百貨店に学ぶ“おもてなし”の極意。戦前の「松坂屋」が店員教育のために作成し、当時の全店員が活用してきた貴重な四つの史料をまとめて紹介。

  • 三重の神饌
    神に供える御膳

    著者: 千種清美

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    祈りと感謝を捧げて神様にお供えし、その「お下がり」に力をいただく―。神と人、人と人をつなぐ祭りの世界。神饌のどぶろくやなれずし作り、志摩半島の漁村でのさまざまな魚介類が「神饌」として供えられる祭りの様子などを紹介する。
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