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近刊&新刊案内

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  • 持続可能な発展への挑戦
    中部ESD拠点が歩んだ国連ESDの10年

    著者: 古澤礼太

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    中部ESD拠点の活動を中心に、「持続可能な開発のための教育」とは何で、それが中部地域でどのようにおこなわれたかを紹介。そこで出会うことになったさまざまな課題を明らかにしていく。

  • 英語の歴史をたどる旅
    神に供える御膳

    著者: 柳朋宏

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    英語の発達に影響を及ぼした歴史的出来事や人物を取り上げ、英語の発達と社会・歴史がどのように関わっていたのか探る。現地で撮影写真を多数掲載し、実際に赴くことができるよう所在地と簡単な経路も紹介。

  • 老舗百貨店の接客法
    松坂屋の史料が語る店員の“心得”
    神に供える御膳

    著者: 末田智樹

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    日本独自の「接客法」を生み出した老舗呉服系百貨店に学ぶ“おもてなし”の極意。戦前の「松坂屋」が店員教育のために作成し、当時の全店員が活用してきた貴重な四つの史料をまとめて紹介。

  • 三重の神饌
    神に供える御膳

    著者: 千種清美

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    祈りと感謝を捧げて神様にお供えし、その「お下がり」に力をいただく―。神と人、人と人をつなぐ祭りの世界。神饌のどぶろくやなれずし作り、志摩半島の漁村でのさまざまな魚介類が「神饌」として供えられる祭りの様子などを紹介する。

  • 世界の建築石材

    著者: 下坂康哉小倉義雄矢橋修太郎池野忠勝

    本体価格: \3,600(税別)
    発行年月: 2019年2月刊

    建築物の保護と装飾には主に大理石とミカゲ石が利用され、これらを建築石材と呼ぶ。都会を彩るこれらの石は、どこで生まれ、何という名前なのか、その産地や岩石名を詳細に記載し、顕微鏡写真と組成分析により岩石の種類を明らかにする。

  • 地図で楽しむ京都の近代

    編著者: 上杉和央加藤政洋

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年2月刊

    地形図から透かし見る前近代の痕跡、あったかもしれない景観、80年前の盛り場マップ探検、くっきりと刻まれていた占領期京都の生活……地図をひもとけば、街の記憶たちが蘇る!

  • 東海のジオサイトを楽しむ

    著者: 森勇一

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2019年2月刊

    牛が沈み、砂の柱がたった! ぐにゃぐにゃ地層はどうしてできたの?…東海四県は、日本列島の地学現象が凝縮したわが国有数のジオサイト。見どころ盛りだくさん、地学スポットの壮大な物語たちを楽しむための手引き。

  • 追伸 第2号 2019.1

    著者: 追伸舎

    本体価格: \500(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

  • 水の行方

    著者: 猪口公子

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    私は眼の奥に小さな映画館を持っています…。地球の終末を予兆する作品を描きつづけてきた猪口公子の画文集。カラー図版に、「小友沼」「東日本大震災」などについて綴った文章を添える。「猪口公子は鳥の眼で描く人だ」(新郷久、作家)

  • 岐阜地図さんぽ

    編著者: 今井春昭

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    地図に秘められた「ものがたり」を訪ねて――。観光名所の今昔、消えた建物、盛り場の変遷、飛山濃水の文学と歴史の一断面など、地図に隠れた知られざる「岐阜」の姿を解き明かしてみよう。

  • 尾張小牧の地名・逸話ものがたり

    編著者: 尾張小牧歴史文化振興会理事長 永田清成

    本体価格: \2,500(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    足元に潜む地域の歴史を掘り起こし、先人たちの遺産を未来につなぐべく、小牧の歴史・文化に関わる事象を網羅。市内で創業100年以上の営業を続ける企業や主要企業の紹介、おもな神社仏閣、観光情報も掲載した。郷土の歴史を理解するために最適の本。

  • きおくにさくはな
    花のエッセイと木版画

    著者: 高北幸矢

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    心に、ことばの花を添えて――。季節に咲く花に託した、あの頃のあなたへの思い。木版画と文でつづった珠玉のエッセイ集。

  • 歌集 残照

    著者: 青山京子

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

  • おいしい観覧車
    パリ発、設楽町行き

    著者: 峯坂馨

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    エッセイは、未来から過去への伝言…。パリの生活から見えてきた、あの頃の私への思いをのせて。

  • 三河国名所図絵 絵解き散歩

    編著者: 松岡敬二

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    江戸の昔、人々はどんな景観を好み、楽しんだのか。かつての「名所」はいま、どうなっているのか? 幕末の愛知県三河地方の名所・旧跡を紹介した地誌『三河国名所図絵』を紐解き、かつての面影を訪ねる。

  • わんの小島

    著者: 半海健

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    あの浜は、どうして懐かしいのだろう――。隠れキリシタンの小さな浜と谷に引き寄せられる魂たち。小宇宙につむがれる再生の物語。

  • アレクサンダーテクニーク・ワークブック
    創始者の著作核心部&翻訳者による解説

    著者: ATJ

    本体価格: \900(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    「アレクサンダーテクニーク」各原典のエッセンス、とくに、テクニークに関する記述で最重要とされている『自己の使い方』から入念に重要概念を抜き出して、わかりやすく解説する。

  • アリーナ2018 Vol.21
    特集「学問史の世界 佐々木力と科学史・科学哲学」

    編者: 中部大学

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年11月刊

  • 大牧冨士夫句集 庭の朝

    著者: 大牧冨士夫

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2018年11月刊

  • その時より、野とともにあり

    著者: 稲垣喜代志

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年11月刊

    いまだ地方出版も地方言論も、その片鱗さえない時代、名古屋に風媒社を設立。ひとり出版の荒野を切り開き、社会の歪み、矛盾に堂々と切り込んだ反骨の出版人の〈魂の軌跡〉を刻む遺稿集。

  • 名古屋と明治維新

    編者: 羽賀祥二名古屋市蓬左文庫

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2018年11月刊

    〈揺れ動いた時代〉の深層へ――。明治維新から150年。幕末維新期の名古屋の政治・社会はどのように変動したのか。幕末のさまざまな世相を書き留めた「青窓紀聞」などをもとに変革期の尾張名古屋の歴史を読む。

  • ロイ・フラー
    元祖モダン・ダンサーの波乱の生涯

    著者: 山本順二

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    日本初の女優「マダム貞奴」や、ロダンのモデルにもなった女優「花子」を見出し、ヨーロッパで花開かせたことでも知られ、「光の魔術師」として革新的なパフォーマンスや舞台芸術をつくったダンサーの情熱的人生を描く。異色のダンサー 本邦初の評伝!

  • 第6回 東海学シンポジウム2018
    「三角縁神獣鏡を考える」
    森浩一古代学を読み解くU

    発行: NPO法人東海学センター

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2018年9月10日

  • 考える愉しみ

    著者: 長屋昌宏

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    人の世に、大切とすべきものは何か―。長年、小児外科、障害児医療にたずさわってきた医師が綴る達意のエッセイ。

  • 芭蕉と其角
    四人の革命児たち

    著者: 北村純一

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    師弟にして同志、俳諧における“糟糠の妻”其角の見た、人間・芭蕉の真実とは―。芸術に熱き心を燃やし、時代の壁を打ち破った“革命児”四人の闊達な生を描く連作小説。

  • 金準泰詩集 光州へ行く道

    著者: 金準泰 訳者: 金正勲

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    1980年5月、「光州事件」の渦中に発表された1篇の詩は、韓国民衆の、そして国家の運命を変えた。抵抗と民主化の代表的文学作品を日本初出版。

  • かたられる西郷隆盛
    歴史学者は“大丈夫”か

    著者: 川道麟太郎

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    今日流に言えばフェイクニュースが絶えることのない西郷隆盛の歴史像。虚構が平然と騙られる原因は、歴史学者の誤った解釈や思い込み、恣意的な史料への態度にある。真実の西郷像をひもとき、幕末〜明治史の真相に迫る。

  • 古地図で楽しむ伊予

    編著者: 愛媛県歴史文化博物館

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    松山城、宇和島城などの近世城郭絵図や、海に開かれた伊予のさまざまな海上交通の姿、そして、四国遍路をめぐる物語など、伊予の近世・近代を古地図で読み解く。眠れる歴史を掘り当てよう!

  • 懐かしき古本屋たち

    著者: 清水一嘉

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年10月刊

    イギリス、韓国ソウル、仙台の古本屋、貸本屋の思い出、エドワード・ガーネットや牧野義雄について…。英文学者にして書物の渉猟者である著者がユーモラスな筆致で描く、本と人をめぐるとっておきの話。

  • 減災と復興
    明治村が語る関東大震災

    著者: 武村雅之

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2018年9月刊

    愛知県犬山市の博物館明治村に移築された建造物のうちの3分の1以上が関東大震災を潜り抜けていた―。建物が語りかけてくる災害の実相に耳を澄まし、わが国の歴史上最大の被害を出した自然災害に人々はどう対処したかを検証、災害軽減のための道筋を考える。
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