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近刊&新刊案内

書籍(※新刊)の詳細は書影をクリックしてください。
 

  • 路上の熱量


    著者: 藤井誠二

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    ノンフィクション作家・藤井誠二の最新人物ルポ集。時代になびかず、孤を研ぎ澄まし、世界に熱を放射する13人の男たちの知られざる素顔を、人間観察の名手である著者が切り取る。古屋雄作(うんこ漢字ドリル作者)、内田良(教育社会学者)、清野とおる(漫画家)、松江哲明(ドキュメンタリー監督)、石川竜一(写真家)、松居大悟(映画監督)、斎藤環(精神科医)、金鐘成(Jリーグ監督)、富田克也(映画監督)、中江美則(元受刑者更生支援団体「ルミナ」代表)、仲村清司(作家)、岸政彦(社会学者)、ドリアン助川(作家)

  • 命をつなぐ政治を求めて

    人口減少・災害多発時代に対する〈新しい答え〉

    著者: 嘉田由紀子

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    まずは、議論を積み上げよう!――後追い型ではなく「事前対応型」の政策を滋賀県政で実行してきた著者による人口・格差・経済・災害問題に挑むこれからの政治への新しい提案。

  • 夏休み、ひいばあの田舎でカイに出会った


    著者: 山際みよこ

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    「勇人は三年生の夏休み、ひいばあん家にあそびにいった。」一人暮らしのひいばあの田舎で、不思議な少年と出会った勇人は、毎日ふたりして山をほっつき歩き、川で遊んだ。やがて家に帰る日がやってきた。バスの見送りきたカイの姿を見た勇人は……。こどもの心にさわやかな喜びを届ける珠玉の童話集。

  • 人口8000万人時代に向けての日本経済


    著者: 牛嶋正

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    21世紀の日本経済の運営にあたって、これまで人口増加を前提に進められてきた国づくりの目標や手順をどう組み替えていけばいいのか。人口減に最適化した社会のあり方を求めて、環境問題、年金制度、自治体の役割ほか、さまざまな側面から再検討する。

  • カメハメハ大王

    今へとつながる英傑の軌跡

    著者: 小林素文

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    “アロハスピリッツ”ここにあり! ハワイ州憲法にもうたわれている「見返りを求めない思いやりの精神」。その源泉を訪ねて、南の島の王様と、それをとりまく人間模様を生き生きと描く。後半ではゆかりの遺跡、像、景観などをカラー写真で紹介!

  • 街道今昔 佐屋路をゆく

    東海の街道2

    著者: 石田泰弘

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年6月刊

    東海道佐屋廻りとして、江戸時代、多くの旅人でにぎわった佐屋路と津島街道を訪ねてみよう。街道から少し離れた名所・旧跡も取り上げ、読み物としても楽しめるウオーキングガイド。『美濃路』に続く東海の街道シリーズ第二弾!

  • 実録 失語症の改善記録・訓練帳


    著者: 吉村正夫

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    46歳の時、脳内出血で倒れ、失語症になった、著者。 本書は、著者の経験に基づく、改善記録・訓練帳です。 順を追って、改善する様子と同時に、訓練のポイントが、書いてあります。

  • 名古屋圏の都市を読み解く


    著者: 林上

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    都市の魅力とは何か。人はなぜそれを「おもしろい」と感じるのか。地表上のある空間が、歴史的にどのように組織化され、編成されていったかのプロセスを追い求める。

  • 祖父とあゆむヒロシマ

    今は言える、自由に

    著者: 愛葉由依

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    「一緒に広島に行きたい」―。このたった一言ではじまった祖父と私のヒロシマを巡る旅。語られなかった記憶の空白を二人でたどる物語。

  • 黒鍬さんがゆく

    生成の技術論

    著者: 広瀬伸

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年5月刊

    黒鍬とは誰なのか。その源流を「クワ」という道具に発し、戦国・江戸の世で農作業、生産基盤、景観、地場産業などで水土にかかわってきた彼ら。謎めいた者たちの姿を水土文化研究家が追う。

  • 自己の使い方


    著者: F. M.アレクサンダー 訳者:ATJ

    本体価格: \2,500(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    著者による最重要著書が本書である。ワークの基礎的概念、さらに専門用語の手段、抑制、結果等の重要概念を再定義し実例でその答えに導く。「アレクサンダー・テクニークをどのように運用するか」を丹念に記述した好著。

  • 持続可能な発展への挑戦
    中部ESD拠点が歩んだ国連ESDの10年

    著者: 古澤礼太

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    中部ESD拠点の活動を中心に、「持続可能な開発のための教育」とは何で、それが中部地域でどのようにおこなわれたかを紹介。そこで出会うことになったさまざまな課題を明らかにしていく。

  • 英語の歴史をたどる旅
    神に供える御膳

    著者: 柳朋宏

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    英語の発達に影響を及ぼした歴史的出来事や人物を取り上げ、英語の発達と社会・歴史がどのように関わっていたのか探る。現地で撮影写真を多数掲載し、実際に赴くことができるよう所在地と簡単な経路も紹介。

  • 老舗百貨店の接客法
    松坂屋の史料が語る店員の“心得”
    神に供える御膳

    著者: 末田智樹

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    日本独自の「接客法」を生み出した老舗呉服系百貨店に学ぶ“おもてなし”の極意。戦前の「松坂屋」が店員教育のために作成し、当時の全店員が活用してきた貴重な四つの史料をまとめて紹介。

  • 三重の神饌
    神に供える御膳

    著者: 千種清美

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2019年3月刊

    祈りと感謝を捧げて神様にお供えし、その「お下がり」に力をいただく―。神と人、人と人をつなぐ祭りの世界。神饌のどぶろくやなれずし作り、志摩半島の漁村でのさまざまな魚介類が「神饌」として供えられる祭りの様子などを紹介する。

  • 世界の建築石材

    著者: 下坂康哉小倉義雄矢橋修太郎池野忠勝

    本体価格: \3,600(税別)
    発行年月: 2019年2月刊

    建築物の保護と装飾には主に大理石とミカゲ石が利用され、これらを建築石材と呼ぶ。都会を彩るこれらの石は、どこで生まれ、何という名前なのか、その産地や岩石名を詳細に記載し、顕微鏡写真と組成分析により岩石の種類を明らかにする。

  • 地図で楽しむ京都の近代

    編著者: 上杉和央加藤政洋

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年2月刊

    地形図から透かし見る前近代の痕跡、あったかもしれない景観、80年前の盛り場マップ探検、くっきりと刻まれていた占領期京都の生活……地図をひもとけば、街の記憶たちが蘇る!

  • 東海のジオサイトを楽しむ

    著者: 森勇一

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2019年2月刊

    牛が沈み、砂の柱がたった! ぐにゃぐにゃ地層はどうしてできたの?…東海四県は、日本列島の地学現象が凝縮したわが国有数のジオサイト。見どころ盛りだくさん、地学スポットの壮大な物語たちを楽しむための手引き。

  • 追伸 第2号 2019.1

    著者: 追伸舎

    本体価格: \500(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

  • 水の行方

    著者: 猪口公子

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    私は眼の奥に小さな映画館を持っています…。地球の終末を予兆する作品を描きつづけてきた猪口公子の画文集。カラー図版に、「小友沼」「東日本大震災」などについて綴った文章を添える。「猪口公子は鳥の眼で描く人だ」(新郷久、作家)

  • 岐阜地図さんぽ

    編著者: 今井春昭

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    地図に秘められた「ものがたり」を訪ねて――。観光名所の今昔、消えた建物、盛り場の変遷、飛山濃水の文学と歴史の一断面など、地図に隠れた知られざる「岐阜」の姿を解き明かしてみよう。

  • 尾張小牧の地名・逸話ものがたり

    編著者: 尾張小牧歴史文化振興会理事長 永田清成

    本体価格: \2,500(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    足元に潜む地域の歴史を掘り起こし、先人たちの遺産を未来につなぐべく、小牧の歴史・文化に関わる事象を網羅。市内で創業100年以上の営業を続ける企業や主要企業の紹介、おもな神社仏閣、観光情報も掲載した。郷土の歴史を理解するために最適の本。

  • きおくにさくはな
    花のエッセイと木版画

    著者: 高北幸矢

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2019年1月刊

    心に、ことばの花を添えて――。季節に咲く花に託した、あの頃のあなたへの思い。木版画と文でつづった珠玉のエッセイ集。

  • 歌集 残照

    著者: 青山京子

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

  • おいしい観覧車
    パリ発、設楽町行き

    著者: 峯坂馨

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    エッセイは、未来から過去への伝言…。パリの生活から見えてきた、あの頃の私への思いをのせて。

  • 三河国名所図絵 絵解き散歩

    編著者: 松岡敬二

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    江戸の昔、人々はどんな景観を好み、楽しんだのか。かつての「名所」はいま、どうなっているのか? 幕末の愛知県三河地方の名所・旧跡を紹介した地誌『三河国名所図絵』を紐解き、かつての面影を訪ねる。

  • わんの小島

    著者: 半海健

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    あの浜は、どうして懐かしいのだろう――。隠れキリシタンの小さな浜と谷に引き寄せられる魂たち。小宇宙につむがれる再生の物語。

  • アレクサンダーテクニーク・ワークブック
    創始者の著作核心部&翻訳者による解説

    著者: ATJ

    本体価格: \900(税別)
    発行年月: 2018年12月刊

    「アレクサンダーテクニーク」各原典のエッセンス、とくに、テクニークに関する記述で最重要とされている『自己の使い方』から入念に重要概念を抜き出して、わかりやすく解説する。

  • アリーナ2018 Vol.21
    特集「学問史の世界 佐々木力と科学史・科学哲学」

    編者: 中部大学

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年11月刊

  • 大牧冨士夫句集 庭の朝

    著者: 大牧冨士夫

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2018年11月刊
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