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近刊&新刊案内

書籍(※新刊)の詳細は書影をクリックしてください。
 

  • 岐阜の昭和30年代を歩く


    編著者: 井口貢安元彦心

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年11月刊

    変わったもの… 変わらなかったもの…岐阜の来し方行く末を見つめ直し、世代を超えた「懐かしい未来」を見つけてみませんか。

  • モスクワ広場でコーヒーを

    中東欧論集2001〜2022

    著者: 小島亮

    本体価格: \4,300(税別)
    発行年月: 2022年11月刊

    「ヨーロッパの危険地帯」、とくにハンガリーをめぐる著者の論考・エッセイをここに集成。ベルリンの壁崩壊からウクライナ戦争に至る転換期を読み直す正統かつ独自な思索をたどる1冊。

  • 金鯱落焼

    竹中忍小説集IV

    著者: 竹中忍

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2022年11月刊

    市井に生き、善を貫こうと闘った無名の人々。その生の真実をきざむ小説集。地震と原子力発電所事故をもとにした問題小説併載。

  • コロナ禍の外国人実習生

    外国人実習生SNS相談室より

    著者: 榑松佐一

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年11月刊

    労働問題の専門家である著者が実習生たちの置かれた厳しい環境を浮き彫りにし、制度の問題点、今後の支援のあり方について問いかける。

  • そろそろお茶にしましょうか


    著者: 桜薫子

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2022年9月刊

    目に映るものすべてが新鮮!本書は、錆びない視点を持ち続ける著者の初エッセイ集。「ポップな文体から時折のぞく人情味が胸に響きます」(内藤洋子、エッセイスト)

  • 昭和遠近

    短歌でたどる戦後の昭和

    著者: 島田修三

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2022年10月刊

    戦争の記憶、平和への思い…貧しさの苦しさ、繁栄への願い…歌人がたどる昭和のこころ。

  • なぜ首都圏でガンが60万人増えているのか!?

    ビッグデータ―から見る被曝とガン 東京・神奈川篇

    著者: 山田國廣中村修

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2022年10月刊

    東日本12都県で急増するガン、東京都と神奈川県の合計は60万人を超え、増え続けている。「院内がん登録」データを読み解き、その実態を報告する衝撃のレポート。ビッグデータがあぶり出す原発事故の〈健康被害〉。

  • 東海の名水・わき水ゆるやか紀行


    編著者: なごやメディア研究会

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2022年10月刊

    身近な自然の豊かな恵み。清澄な水の湧き出るスポット、愛知・岐阜・三重の名水40選!

  • 名古屋発 日帰りさんぽ


    編著者: 溝口常俊

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年10月刊

    神話や戦国の歴史舞台から、知られざる絶景まで――。懐かしい風景に出会うまち歩きや、公園を起点にするディープな歴史散策、鉄道途中下車の旅など、歴史と地理に詳しい執筆者たちがおすすめする日帰り旅ガイド。

  • どうしたらいい?腰が痛くて動けんけど


    編著者: 見松健太郎辻村享中川武夫藤原正治藤原佐登子

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年9月刊

    腰痛は一生のうちでもっとも多く苦しむ病気。専門医がやさしく教える、原因と予防・治療の最前線。

  • 東海遊里史研究 2


    編著者: 東海遊里史研究会

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2022年9月刊

    名古屋周辺都市である豊橋、一宮、岡崎、瀬戸、および名古屋大須(戦後)の遊里史を俯瞰する。稲永遊郭営業期の日常風景を活写する初公開写真も多数収録!附録として戦後の中村遊廓(名楽園)大門商店街のタウン誌を復刻。
    【附録 史料復刻】「中京大門」(1955年〔昭和30〕4月創刊号 中京大門社 B5判19ページ)

  • これであなたも歴史探偵!

    歴史資料調査入門

    編著者: 千枝大志川口淳

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2022年9月刊

    新たな視点で地域資料に向き合うためのヒントを与えてくれるガイドブック。郷土史に関心のある方はもちろん、博物館学やアーカイブズ学専攻の学生、学校教員、歴史まちづくりに関わる自治体職員にもおすすめ。くずし字などのミニ辞典としても使える付録も充実。

  • あんぱんばあちゃん


    著者: ホーランド萬里子 作/樋口哲子

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2022年8月刊

    歌が好き、本が好き、お散歩が好き、お風呂は…。あんぱんばあちゃんの毎日をいろどる、こもごもの喜び哀しみ。[おとなの絵本]

  • 飲みながら語る医者仲間の話 3


    著者: G・井伊大砲台

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2022年8月刊

    やせる方法、コロナウィルス、コンピューターカルテ、非常識すぎる医者…。この世の不合理や矛盾を、酒のさかなに語り尽くした医師たちの本音トークと裏話を収録する。

  • 忿・傷・危の世界

    近代日本の思想研究

    著者: 綱澤満昭

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2022年7月刊

    混迷の時代に立ち返るべき参照点は私たちの足元にある。危機の時代に真正面から向き合い、手探りで思想形成をしてきた河上肇、島尾敏雄、長谷川如是閑、柳田国男、吉田満といった人々の仕事を批判的に読み解き、いま、私たちが再検討すべき課題のありかを探る。

  • 青空のむこうがわ

    四日市公害訴訟判決50年―反公害を語り継ぐ―

    著者: 伊藤三男

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2022年7月刊

    四日市公害は過去のものではない。訴訟50年を機に、〈公害〉の全体像とそれと闘い、抗い続けた人たちに焦点を当て、新たな道筋をたどる手がかりをさぐる。

  • 誰でもわかる「物価偽装」教室


    著者: 白井康彦

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2022年7月刊

    生活保護基準引き下げで行われた偽装のからくりをあばく。

  • ポジティブエイジングへの展望(パースペクティブ)

    21世紀シニア社会をデザインする

    編者: 塩見治人安川悦子安藤金男梅原浩次郎

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    生きがいとは、人間らしさとは――。高齢者が高齢者として社会参画できる柔軟な社会制度とは。

  • 自由民権義士 岩田徳義


    著者: 若井正

    本体価格: \3,200(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    三河・岡崎藩出身、操觚者(ジャーナリスト)として、自由民権の思想家として数多くの事績を残した岩田徳義、新史料を駆使して描く初の本格評伝。

  • 中部美術縁起


    編者: 馬場駿吉

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    アートを生みだし、育んだ創造性の源はなにか。中部美術シーンをめぐるさまざまな人、出来事、そして事件から。

  • Indian Himalaya

    An Illustrated Guide for Mountaineers

    著者: Tokai Section of The Japanese Alpine Club

    本体価格: \5,000(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    ヒマラヤ登山の黎明を飾りながらネパール・ヒマラヤほど注目を集めないインド・ヒマラヤ。その魅力を知るべく600余座の山を選び、注目すべき内外の隊の記録からその登山実践を詳説した書籍の英語版。

  • 愛知の駅ものがたり


    著者: 藤井建

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    愛知県で鉄道が開業して135年。県内の駅や鉄道にはさまざまな物語が生まれ、残されている。数々の写真や絵図のなかからとっておきの1枚引き出し、その絵解きをとおして、知られざる愛知の鉄道史を掘り起こした歴史ガイドブック。

  • 格差社会の宗教文化

    「民衆」宗教の可能性を再考する

    著者: 熊田一雄

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    弱肉強食の論理を助長する新自由主義に対して、いかなるオルタナティブが可能なのか。明治日本の宗教界にあった「侠気」の現代的意味を探り、天理教の事例に「暴力をやわらげる方法」の手がかりを見出すなど、「民衆」宗教と社会の関係をときほぐす。

  • 街道今昔 三河の街道をゆく


    編著者: 堀江登志実

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    信仰や交易の道として信濃や尾張、遠江などと行き交う13の街道を紹介。旅人の気分になって、往時をしのばせる寺社仏閣や路傍の地蔵・道標などを訪ねてみませんか。地元学芸員が紹介する街道歩きの楽しみ。

  • 仏が殺す夜


    著者: 伊藤秀雄

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    混沌と光…罪と贖い…愛は死と再生を繰り返す…。新たなナイトメア・ホラーの傑作!

  • 障害者たちの太平洋戦争

    狩りたてる・切りすてる・つくりだす

    著者: 林雅行

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    視覚・聴覚障害、肢体不自由、知的障害の人々はいかに戦時体制に組み込まれ、積極的または消極的に動員されていったか。また、選別され、排除されていったか。

  • 琵琶「さわり音」の靈域 上・下


    著者: 藤内鶴了

    本体価格: \8,000(税別)
    発行年月: 2021年9月刊

    盲僧琵琶、楽琵琶、平家琵琶、薩摩琵琶、筑前四絃琵琶など、いくつかの琵琶の覆手単体の音響計測を行い、「さわり」音響の可視化を試みる。各種琵琶に関連する考察等も掲載。

  • 東海・北陸のジオサイトを味わう


    著者: 森勇一田口一男

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2022年6月刊

    海底10mになぜ遺跡があるのか?日本で最初に見つかった古代塩田とは?特別天然記念物になった埋没林の神秘に驚き、お城の石垣を地学の眼で解き明かしたり……などなど、ドラマチックな大地の営みをさぐる地学ガイド。

  • 出会いは万華鏡

    わたしの旅日記

    著者: 九曜武雄

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2022年4月刊

    知らない街・ひと・風景との出会いに心を潤わす――。旅は、人生のオアシスだ。

  • ちょっとしたキセキ


    著者: 鈴木由紀子

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2022年4月刊

    怒らない、背伸びしない、いつも自分より誰かを優先する――。そんな著者のお人柄がにじむ本書は、現代人の「落とし物箱」です。私も、落とし物をいくつか見つけました。――内藤洋子(エッセイスト)
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